盗聴器調査のあさがを通信技術をより知ってもらうために、代表からのメッセージ


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まさか、盗聴?と思ったら...
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会社概要

あさがを通信技術
 概要紹介

電話番号 042-771-2971
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あさがを通信技術は・・・


一言で言うと・・・

 あさがを通信技術は、盗聴器盗撮カメラの調査発見を柱とし、防犯商品、最新通信技術を用いた製品を扱っています。
 お客様に安心と快適をお送りできるよう、日々、技術の進歩を見つめています。

 
何をするの?

 あさがを通信技術は、「防犯」をトータルに考えた業務を行っています。

  • 盗聴器・盗撮カメラ調査発見
  • ピッキング対策(最新ドア錠販売、シリンダー錠交換)
  • 防犯グッツ販売(防犯ベル、人感センサー、監視カメラ、窓用フィルム等)
  • 警備会社、ストーカー対策会社紹介
  • その他、諸々の防犯対策相談受付、相談先紹介

 自分の財産や心身の安全を守る、ということに関して、あさがを通信技術を頼ってこられた方には、幅広く出来うる限りの手助けをさせていただきたいと考えております。
 どうぞ何なりと、ご相談ください。

 
あさがを通信技術の経緯

 あさがを通信技術は、日本第一無線の技術研修を受け、その技術を保証された正規代理店としてスタート。
 当初、BAT(コウモリ)のように、怪しい電波のあるところ、敏感に察知して、どこへも飛んでいく、と言う意味を込め、BATMANと言う名前で活動していました。
 以来、“盗聴バスターズ”の名に頼らず、「頼れる盗聴発見業者」となるべく、独自に、日々“安全・安心”サービスを模索、拡充してまいりました。

  • 種々の方法で、最新の盗聴技術情報、及びその対策の取得
  • 全国の信頼できる盗聴バスターズ、元・盗聴バスターズの探索、提携、情報交換
  • あらゆる“防犯相談”に対応すべく、種々の防犯関連会社との提携
  • 優良防犯製品を安価にて販売

上記の経験、実績を活かし、2003年末、日本第一無線との代理店契約終了を申請、2004年4月にはBATMANという名称をあさがを通信技術と変更し、日々成長を遂げています。

 
あさがを通信技術 独自サービス

あさがを通信技術は次の独自のサービスを実施しています。

  • 盗聴器調査に加え、盗撮カメラの調査も行っています。
  • 調査の後には、盗聴盗撮対策は勿論、お部屋全体の防犯についてもカウンセリング、アドバイスさせていただきます。
  • 盗聴盗撮調査をされた方には2年間、再調査、防犯グッツ・機器ご購入の際、特別割引させていただきます。
  • ストーカー対策や家庭、企業の警備に関しても、信頼できる専門会社と協力関係にあるので、情報提供、紹介もさせていただいてますので、広範囲の防犯について、対応できます。
    (勿論、相談はあさがを通信技術への電話代・インターネット代だけ負担していただければ、無料です)
 
あさがを通信技術は目指します

 あさがを通信技術「防犯コンサルタント」のプロを目指しています。
 盗聴器調査というと、調査会社、探偵、興信所と言うイメージが強いですが、実はあさがを通信技術は防犯に関するプロを目指しています。従って、盗聴器調査は防犯の一つの方法として行っていますが、盗聴器を仕掛けたり、家出人や浮気の調査などは行っておりませんし、ご紹介も出来ません(どうしてもという場合は、依頼内容によっては、調査会社を紹介させていただくこともあります)。
 そのために、防犯に関して、少しでも広範囲のご依頼・ご相談に対応出来るよう、日々情報・技術の習得に励み、当社だけで出来ない分野については、1社でも多くの信頼できる専門会社を、と探し歩いている次第であります。

 
あさがを通信技術は語ります

 正しく!!
    これが、我々のモットーです。
 何もたいそうなものではなく、「正しい目的のために、正しいことを、正しい方法で」と考えることです。自分のやっていること、やろうとしていることは間違っていないか、ちょっとだけ考えながら行うという、ただそれだけのことです。
 例えば、盗聴器の調査料金についても、あさがを通信技術では、むやみに(仕事ほしさの)ディスカウントはしません。そのかわり、正当な理由があれば、例えば同じ100平米でも、ただっぴろ〜い1部屋の場合はそれだけ手間もかからないので、お安くします。ここは(金が)取れそうだから、と高額料金にすることもありません。あくまで、正当な報酬を請求するだけのことです。


<余談>

 実は、あさがを通信技術代表の私は、長いことサラリーマンをしていました。転職も何回かしました。その間、売上げ第一主義の下、上司に黒いものを白と言われ、間違ってるとわかっていながら仕事をしたこともありました。
 再就職の面接では、「上司に黒いものを白と言われたら、白というのが会社というもの」「会社に損害を与える場合は、たとえ間違っていても、『間違ってない』と、嘘をつき通さなければならない」等のことも言われました(TVで、不祥事を起こした組織の偉いさんが、嘘をつき通してるのを見る度、これを言った面接官を思い出します)。
 そういった状況を、正当化し、うまく立ち回って行くのが「大人の社会人」になるということなのでしょうけど、私は「大人の社会人」にはなれませんでした。
 だから、あさがを通信技術では正しいことをやりたい。こだわりたい。そう思っています。


 早く!!


 アフターフォローの充実!! 


以上2点もあさがを通信技術の目指すところで、他社に劣らぬよう、日々、工夫・改善しております。

 
<余談2>

 話は変わりますが、実は当初のBATMANという名称は、BAT(コウモリ)のように、怪しい電波のあるところ、敏感に察知して、どこへも飛んでいく、と言う意味もありましたが、現在のあさがを通信技術という名称に深い意味はありません。当初、BATMANと言う名称を付ける際、どんな名前にしようか、散々悩みました。でも、内容は名前で決まるものとは限らないと気づきました。
 かつて(今もあるのかな?)「明星」と「平凡」という芸能雑誌がありました。今流行のネーミングからすれば、なんとありふれた売れなさそうな名前でしょう。でも、当時「明星」と「平凡」は芸能雑誌の代名詞となりました。
「イチロー」もそうです。イチロー? いくら鈴木がありふれた苗字(特にプロ野球界では多い)だからと言って、名前をカタカナ表記しただけなんて、ナンテ発想の貧困な!と思いました。でもいまや「イチロー」といえばあのイチロー以外に考えられません。「一郎」は日本で、いや全米でも、最もカッコ良いニッポンジンの名前になりました。名前ってそんなもんだと思います。メジャーになってしまえば、名前なんて関係ありません。というより、名前も一緒にメジャーになっていくものだと思っています。
 幸い、お客様の間では、前は「バットマンさん」、今は「あさがをさん」で通っています。ホントにメジャーになれれば、「たぬき」でも「ももひき」でも「ホットケーキ」でも良かったかな、なんて思います。でもそれはちょっと?

 
あさがを通信技術は約束します

・あらゆる相談、依頼に何処よりも早く対応するよう努力いたします。
・強引な調査依頼/商品購入の要請の禁止
・相談者/調査依頼者の秘密厳守
・お約束の金額を上回る場合の事後報告の禁止


その他、悪質な営業調査行為を致しません。

代表 大島 久生